更新日2021年6月3日

えーるに相談激増中!! 不登校 と 発達障害


わたしたち家庭教師のえーるは、22年間10000人のお子さんのお悩みを解決してきましたが、年々増えているのが「不登校の勉強について」「発達障害について」のお悩み相談です。


不登校のご家庭からの相談事例


相談事例1
「娘が1年の2学期ごろから、朝になるとお腹が痛くなったり体調不良になり起きられなくなり、学校を休む日が増えてきました。しばらくは様子をみていましたが、あまり症状が改善されないので心配になり、病院で診てもらうと”起立性調節障害”と診断されました。午後から頑張って学校に行く時もありますが、授業が飛び飛びになってしまい、理解できません。授業がわからないことでますます学校に行くことが辛くなってしまい、また休むという悪循環です。最近になり本人は高校には行きたいと言いだしたので、親として何とかしてやりたいと思いえーるさんに連絡しました。女の先生で優しくて話しやすい人を娘は希望しています。どうぞよろしくお願いします」

京都市 中2 R.Iちゃんのお母さん



”起立性調節障害”というのは、思春期に多くみられる病気で、これが原因で不登校になったという生徒さんからの相談がえーるには多く寄せられます。家庭教師がその子の体調面や、生活リズムなどを考慮しながら、勉強の段階に合わせてじっくり教えます。お子さんがこの先再び学校に行きだした時、少しでも授業内容が理解できるように基礎から教えて自信を持たせます。


相談事例2
「学校のクラスメイトと合わなくて、あるトラブルがきっかけで息子が不登校になりました。テストの時だけ別教室で受けさせてもらっていますが、1年近く授業を受けていないので、ほとんど白紙に近い状態で出してます。このまま授業を受けないで勉強が遅れていけば、本人があきらめてしまわないかと心配です。高校にだけはいってほしいのですが、今のままではいける高校はないと思います。今年は受験の年なので、高望みはしませんが、ちょっとでも前に進めるように引っ張っていただけるような家庭教師の先生をお願いできないでしょうか?」


吹田市 中3 S.Оくんのお母さん



不登校になって学校に行かなくなり、最も困ることと言えば、勉強が遅れてしまうことですよね。「家で一人で勉強する」といっても、それはハードルが高く、なかなかうまくいかないものです。えーるでは、相性ピッタリの家庭教師が横について、お子さんにまずは勉強のやり方から

不登校で勉強の遅れに悩む

教えます。指導がなく、家庭教師が来ない日でも「一人で勉強しやすい環境づくり」をして、家庭学習の習慣づけをお手伝いします。高校入試の問題は、教科書から出題されます。家庭教師が教科書の内容をわかりやすく教えながら、お子さんの受験勉強のサポートもしていきます。



もっと詳しく知りたい方は


不登校のための家庭教師 をごらんください。


発達障害のご家庭からの相談事例


相談事例1
「うちの子学習障害なので、読み書きが苦手なんですが、特に文章を読んで意味を理解することが大の苦手です。わたしが文章を一緒に読んで、一つ一つ意味を説明しますが、親が教えるとすぐに感情的になってしまうので、子どもが泣いてしまいます。子どもも親だと甘えが出てしまい、緊張感がないせいかうまくいきません。イライラせずに根気よく、理解するまで教えてくれるような優しい姉さんはいらっしゃいますか?今のまま親が教えていくと、もっと勉強嫌いになりそうで怖いです。子どもが少しでも勉強が楽しいと思ってくれたらうれしいです。」

枚方市 中1 k.kくんのお母さん



私たちえーるには、学習障害のお子さんを持つお母さんからの相談が多く、沢山の学習障害のお子さんが、家庭教師の先生と一緒に勉強頑張ってくれています。字の読み書きができない子、文字が枠からはみ出てしまう子、計算が苦手な子、鏡文字になってしまう子など、学習障害と言っても様々な症状があります。もちろんえーるの家庭教師は発達障害専門の家庭教師ではありませんが、担当する家庭教師の大学生がお子さんに寄り添いながら根気よく接します。お母さんやお子さんの悩みが少しでも減っていくように、精一杯応援します。


相談事例2
「うちの子は授業中に立ち歩いてしまったり、『とにかく集中力がない』と、どの担任の先生からも言われてきました。家にいる時もじっと座ることが苦手で、常に手で何かを触ったり、キョロキョロ落ち着きがありません。昔からずっと気になっていたので一度調べてもらうと、ADHDと診断されました。親が教えるとついつい怒ってしまうので、子どもが萎縮してうまくいきません。子どものことを理解して接していただけるような家庭教師の先生を希望しています。ゲームなど好きなことをしてる時はものすごく集中する子なので、勉強も同じくらい興味をもってくれたらいうことありません。そんな子ですがどうぞよろしくお願いします」

宝塚市 中2S.Nちゃんのお母さん



えーるは発達障害専門の家庭教師ではありませんが、指導にあたる大学生の先生は、お子さんの性格や症状などを把握した上で、親身になって接します。今回のように集中力がないというお子さんの場合、集中が途切れそうになったら休憩をはさんだり、少しでも興味が持てるように工夫して教えます。お子さんが勉強に対して「わかる」「楽しい」を実感できて、少しでも前向きに

なるように頑張ります。



相談事例3
「先生から発達検査をすすめられたので検査を受けさせたところ、LD(学習障害)と診断されました。読解力が弱く、文章問題になると意味が理解できなくて、いつもとんちんかんな答えを書いてしまいます。それ以前に、マスや行から字がはみ出してしまったり、未だに「お」と「を」や「さ」と「き」などの区別がつきません。このまま学年が上がることへの不安を感じています。このような子でもみていただけるでしょうか?」

宇治市 小3R.Tくんのお母さん



はい、大丈夫ですよ。えーるで教えている先生のほとんどが大学生で、発達障害専門の家庭教師ではありませんが、一緒に文章を読みながら意味を一つ一つ教えたり、理解するまで根気よく接していきます。読めない字を書いたり、字がはみ出してしまうということに関しても、ゆっくりと丁寧に、きちんと書けるまで励ましながらサポートします。周りの子はできるのに、自分の子だけできないことがあると、焦ってしまうという気持ちはよくわかります。ただ、ゆっくり少しずつでもいいので、前に進んでいることを実感することがお子さんの自信にもつながります。私たち家庭教師がお子さんをサポートして自信をもたせていきますのでご安心ください。




もっと詳しく知りたい方は


発達障害のお子さんの相談はこちら をごらんください。


まとめ


不登校のお子さんも、発達障害のお子さんにも共通していえることは「勉強のやり方」がわからなければ、勉強ははかどらないということです。

何から手を付ければいいのか?何をすればいいのか?というのがわからなければやる気だっておきませんよね。

「やり方がわからない」それだけのことで、お子さんの真の力が発揮できないのはもったいないです。

えーるは、そんなお子さんに、勉強のやり方から教えてやる気を引き出す家庭教師です。

ここまで読んでいただいて「不登校」もしくは「発達障害」でお悩みの方へ、えーるから大切なお知らせがあります!


今なら!


【不登校のお子さん、発達障害のお子さんが効率よく点数アップする勉強法】をお試しできる無料の体験授業やっています。

体験授業では、お子さんのやる気を引き出してキッカケをつくることをお約束します!


体験授業を受けられた方からは、
「子どもがやる気になってよかったです」
「このやり方なら勉強が楽しくなりそう」

このような嬉しい喜びの声を沢山いただいています。



※体験授業を受けてもらう目的は、お子さんに合うやり方を見つけてもらうことです。体験授業を受けてみて少しでも「思っていたのと違った...」そう思われた方は遠慮なくお断りください。お子さんがやる気になり、勉強のやり方もピッタリだと思われたときだけ私たちはお力になりたいと思っています。無理な勧誘は一切ありませんのでご安心
ください。体験授業でお会いできるのを楽しみにしています。


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