「まだ中2」から「もう受験生」へ!3年生の好スタートを決める『2月の弱点克服プログラム』

「3年生になる前に、苦手をゼロに。この2月の『本気』が、志望校合格を引き寄せる!」

「テスト結果を見てビックリ!うちの子,受験生になれるかな…」
「部活が忙しいし家ではダラダラ。受験生になる自覚がみえない」

私たち家庭教師のえーるには、中学2年生のお母さんからこのような切実なご相談が2月に急増します。中学2年生にとって2月は、学年の締めくくりであると同時に、いよいよ来年『受験生』になるための最も重要な準備期間です。 高校入試の約7割〜8割は、1年生・2年生の学習内容から出題されると言われています。2学期までの「やり残し」を放置したまま3年生に進むと、春からの本格的な受験勉強で大きく出遅れてしまうかもしれません。

ですが、安心してください。この2月は遅れを挽回し、学年末テストで過去最高の結果を出せる絶好のチャンスでもあります。今ここで「勉強のやり方」を身につけることで志望校合格への道筋は必ず見えてきます!

中2の2月が「志望校合格」の分かれ道になる理由

多くのお子さんは「受験は3年生になってから」と考えがちですが、実は今の過ごし方で勝負が決まります。

① 入試問題の「大部分」は中2までの範囲から出題されます

3年生になってから慌てないために、今この瞬間の「基礎固め」が重要です。

公立高校入試において、1年生・2年生で習う内容が全体の多くを占めています。つまり、2月の今のうちに中2までの全範囲をしっかり復習しておくことは、すでに「入試対策」を始めているのと同じことになります。「3年生から頑張ればいい」という油断を捨て、今すぐ弱点を見つけ出すことが、志望校への最短距離となります。

② 中3の授業に耐えられる土台作り

新学年からの授業についていくには、2月のうちに「わからない」をゼロにする必要があります。

3年生になると、新しい学習内容がどんどん高度になり、授業のスピードも格段に上がります。それに加えて1・2年の復習も並行して行わなければなりません。この膨大な量に圧倒されて挫折しないために、2月の今のうちに中2の重要単元を復習しておくことが、春以降の成功につながります。えーるでは、新学年を笑顔で迎えてもらえるように「土台のリセット」をお手伝いします。

受験生としての「やる気」を引き出す2月の指導戦略

もし、塾に通っていても伸び悩んでいるお子さんがいるなら、それは「時間」ではなく「やり方」に問題があるかもしれません。

① 弱点の「ピンポイント分析」で最短ルートを歩む

全部をやり直そうとせず、学年末テストや入試に出やすい単元に絞って対策をしましょう。

特に2年生は、部活動でも中心的な存在なので、時間が限られていますよね。だからこそ、闇雲に勉強するのではなく、これまでのテスト結果から「あと少しで解けた問題」を洗い出し、そこを確実に得点にできる工夫が必要です。この「絞り込んだ対策」で結果が出ることで、お子さんの心に「自分もやればできる!」という受験生としての自信が生まれます。

② 「わかったつもり」をなくすアウトプット型学習

「解ける」という実感を積み重ね、本番で使いこなせる知識に変えていきます。

「時間はかけているのに点数が伸びない」というお子さんは、教科書やノートをただ眺めるだけの「インプット学習」をしていることが多いようです。えーるでは、「解き方のルール」などを丁寧に説明し、アウトプットできるまでに落とし込みます。習ったことを人に教えるつもりで声に出すことで、単なる暗記ではない「本当に使える知識」として定着し、テストでのケアレスミスを防ぎます。

③ 1日15分からの「受験生マインド」への切り替え

とはいえ、来年受験生だからと、いきなり受験勉強と張りきるのではなく、まずは「机に向かう習慣」をつけましょう。

中だるみしやすいこの時期にこそ、学習習慣の見直しが必要です。まずは「1日15分机に向かう」といった小さなハードルを設定して毎日継続しましょう。この2月で整えたリズムが、3月・4月からの受験勉強スタートをスムーズにします。無理なく続く「正しい勉強習慣」を身につけていきましょう。

勉強している中学生

ご家庭の声

中学2年生の冬、数学が全くわからなくなってしまい、テストの点数もガタ落ちしました。息子は『もう数学は見たくない』と投げやりな態度で、親としてどう励ませばいいか悩んでいました。2月の学年末テストを前に、内申のことも不安だったので、えーるさんに家庭教師を以来することにしました。

来てくれた大学生の先生は、ただ問題を解かせるのではなく入試を見据えた具体的な話を息子にしてくださいました。さらに、わからないところまで学年を遡って指導してくださったおかげで、あんなに避けていた数学に対して息子は『これならいけそう!』と手応えを感じたようです。

今回のテストでは、苦手だった文章問題も正解することができたので、本人の顔つきがガラッと変わりました。えーるの先生が、息子のやる気に火をつけてくれました。

中学2年生 T君のお母さん

「小学校と中学校の違い?」中学の勉強でつまづかないために知っておいてほしいこと もよく読まれています

2月限定!春の先取り&成績アップキャンペーン!
この2月にぐぐぐーんと伸びてほしい!
という願いを込めてえーるからささやかなプレゼントです!
2月27日(金)までに無料体験を受けられた方限定!
※お電話の際に「2月限定!春の先取り&成績アップキャンペーン!を見た」とお伝えください。

無料体験を受けられた方にクオカードをプレゼントしています。ぜひお気軽にご連絡ください!

無料体験授業で、えーるの勉強法をお試しできます!

無料体験でこんなに学べる!

  • 1日15分!勉強嫌いな子でも毎日つづく予習復習法
  • テストの点数がバッチリとれるテスト勉強のやり方
  • 弱点や基礎へもどれるのカンタン戻り法

無料の体験授業は、なんとじっくり120分!受けられた方からは、嬉しい喜びの声を沢山いただいています。

この勉強法ならうちの子にもできそう!♪

一番もったいないと思うのは、「やればできるのに勉強しない」「自分には無理とあきらめている」お子さん。そんなお子さんこそ、私たちは応援したいと思っています。

えーる坪井

ちょっとした“きっかけ”が大きな成長につながります!

えーるの体験授業でピッタリの”勉強のやり方”をお伝えしています。「成績アップのきっかけ作り」を、ぜひ私たちにお手伝いさせてください!

関西で11,183人が体験!勉強嫌いな子から「分かる!続く!と大好評の勉強法!無料の体験授業で教えます!お子さんにぴったりの点数UPするやり方見つかります! 内申点アップ・苦手克服・受験対策・学習障害・不登校

\ 1分でわかる! /

24時間OK!専門スタッフにお気軽にご相談ください!

※体験授業を受けてみて少しでも「思っていたのと違った…」そう思われた方は遠慮なくお断りください。

お子さんがやる気になり、勉強のやり方もピッタリだと思われたときだけ、私たちはお力になりたいと思っています。無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。

えーる坪井

それでは、体験授業でお会いできることをスタッフ一同、楽しみにしています!