学習障害のお子さんを応援します

この中でお子さんに当てはまるものはありますか?


  • 計算が極端に苦手
  • 計算はできるけど文章が理解できない
  • 文字は読めるけど書くのが苦手
  • 長時間勉強しても点数が変わらない
  • 学校の宿題に時間がかかる
  • 授業を聞いてない、聞いても理解できない
  • 学校から発達障害の検査を受けるよう勧められた


「検査したら学習障害の傾向があると診断されました」

「うちの子もしかすると学習障害かもしれない…」


私たち家庭教師のえーるは21年間9000人の中学生のお悩み解決をしてきましたが、ここ数年間で学習障害に関するお悩み相談が急増しています。


えーるではこの学習障害のことを理解した上でお子さんとの向き合い方をご提案しています。


ここからは学習障害の特徴やえーる独自の学習障害への対策についてお話してみたいと思います




学習障害は3つに分類されます


  • 読解障害(ディスレクシア)
  • 数学障害(ディスカルキュリア)
  • 書き取り障害(ディスグラフィア)


知的な発達に遅れはないのに「読む」「書く」「計算する」「聞く」「話す」などの特定のものだけが極端に苦手な場合に学習障害と診断されることがあります。


特定の苦手があるだけで他には何の問題もないということから周囲に気づかれにくいのが特徴です。


本人はがんばっているのに「やる気がない」「努力が足りない」と誤解されることが多いため精神的な不安や悩みを1人で抱えてしまうことが多いようです。



家庭教師がお子さんに寄り添ながら少しずつ自信をつけていきます


「頑張ってるのに結果が出ない」

「勉強しても点数良くならない」


これが続くと成績は下がってしまいやる気や自信もどんどんなくなっていきます。いくら頑張っても本来のお子さんの実力が発揮できないのは本当に可哀そうですよね。


でもご安心くだいさい!


えーるでは家庭教師が今の現状を把握しながらその子のレベルや学力に合わせながらゆっくり指導します。


実際えーるで教えている学習障害の子たちも最初は「自分には無理かもしれない」とあきらめていた子がほとんどでした。


そんな子にも家庭教師がピッタリの指導法を提案し自信をつけて成績も大幅にアップさせています。


子どもに合わせた指導法でゆっくり根気よく接してやる気と自信をじっくり育てます。


もし今、学習障害にる勉強でのお悩みや心配がありましたら一度えーるにご連絡いただきましたらどんなご相談にも丁寧に対応していきます。


お子さんはもちろんお母さんの不安や悩みが解消できて大きな自信がもてるような勉強法を提案させていただきます。


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えーるが学習障害の方から喜ばれている3つのこと


1⃣年齢の近い大学生のお兄さんお姉さんだから気軽に何でも相談しやすい


「やっぱり学習障害の子には資格を持った人や経験豊富なプロの家庭教師がいいのかな」

このように思われる方も多いようですが、実はそうではないかもしれません。学習障害の子は専門家の方に対して「自分を矯正する人」「ダメだししてくる大人」というイメージを持っていて身構えてしまう子も多いみたいです。


えーるの家庭教師はほとんどが大学生です。お子さんと年齢が近いので親や先生にはなかなか言えないことも気軽に相談できるお兄さんお姉さん的存在です。

しかも、えーるの家庭教師は中学・高校時代に勉強で苦労した先生がほとんどなので、お子さんの目線で気持ちを理解し、根気よく教えてくれると沢山の方に喜んでもらっています。




2⃣先生が家庭学習の計画を一緒に立ててくれます


えーるでは学習障害のお子さんが家庭教師の先生が来ない日にも授業に合わせて予習復習の課題を書き込める「えーるの計画ノート」を使いお子さんの学習をサポートしています。「いつ」「何を」「どのくらい」すればいいのか一目瞭然なので毎日の勉強がとってもはかどります。

予習復習計画ノート

しかも、家庭教師がお子さんの段階やペースに合わせて丁度いい量の課題を一緒に考えるので勉強が嫌いな子でも無理なく続くと沢山の方から喜ばれています。毎日の課題がはかどって、明確になるのでお母さん方からも高評価を頂いています!!




3⃣「指導報告書」でえーるスタッフがご家庭をサポートします。


えーるでは毎月月末に「指導報告書」を家庭教師が記入してお母さんに必ず目を通していただいています。


「指導報告書」にはお子さんの教科ごとの学習状況などを細かく記入しますので現状の把握だけでなく今後の指導での対策にも活用することができます。


この報告書によってご家庭と家庭教師とえーるとがしっかり連携しながらお子さんの学習向上を応援していきます。


お子さんが勉強への不安がなくなり大きな自信がもてるまでえーる一同全力でお手伝いしていきます。



ここまで読んでみてもしお子さんに学習障害でのお悩みが少しでもあるという方に大切なお知らせがあります。


えーるでは今「学習障害での悩みがなくなる勉強法」を教える無料の体験授業をやっています。


体験授業ではお子さんにピッタリの勉強法を見つけてあげ学力向上できるキッカケづくりをしています。


「その前にいろいろ相談したい。悩みをきいてもらいたい。」そんな方はえーるにお電話ください。ちょっとした相談にも親身丁寧にのらせていただきますので気軽にお電話くださいね。



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学習障害のお子さんをお持ちのご家庭からの要望と 家庭教師の指導法をちょっとだけ紹介します!

家庭教師のえーるには学習障害によって勉強で苦しんでいるお子さんやお母さんからのお悩み相談が沢山寄せられています。


そこで、実際えーるにご家庭から届いた学習障害によるお悩み相談事例をいくつかご紹介してみたいと思います。


ご家庭からの相談事例1


学校の先生に言われて学習障害の診断を受けたら「※グレーゾーン」と言われた。ハッキリ学習障害と診断されなかったのでどのような対策をしたらいいかわからず正直困惑しています。

※グレーゾーンとは学習障害の診断基準を全て満たしてはいないもののその傾向があるどっちつかずといえる状態のこと。


お子さんの学習において極端なニガテや遅れがあるにもかかわらず、学習障害のグレーゾーンと診断されたことに戸惑ってしまい、えーるに相談されるお母さんが急増しています。


家庭教師の指導と対策

グレーゾーンのお子さんは、周りから見ても他の子との違いが分かりにくく「なまけているの?」と誤解されてしまうことがよくあるようです。


家庭教師は、その子の苦手や学習障害による悩みを把握した上で、その子に合った指導をしていきます。


子どもは先生に対して「この人は自分のことをわかってくれる」という安心感から心を開いてくれやすくなり、信頼が生まれてきます。


先生が良き理解者になってあげることで、お子さんの精神的な支えにもなっていると多くのご家庭から喜んでいただいています。



ご家庭からの相談例2


「文章の意味がわからない」「漢字が書けない」 「九九が覚えられない」「ひらがなは読めるけどカタカナは読めない」「はとわ、おとを を間違える」 親が教えるとついつい「こんなのもわからないの!」と言ってしまい、子どもの自信をなくしてしまうばかりです。


お母さんが横について文章の説明をするとわかるのに、一人で読ませると理解できない。


漢字を読むことはできても書くことはできない。


小6になるけど、まだ九九が覚えられない。


このように、周りからは簡単と思えることが学習障害の子どもにとっては難しいようです。



家庭教師の指導と対策

学習障害の子どもは、自分では頑張っているつもりでも意思に反してその頑張りがうまく結果に結びつかないとことが多いようです。


担当の家庭教師がわからない所を何回でも根気よくわかるまで教えていきます。


ミスが減ったり、一つでも覚えた時なは思いっきり褒めて自信をつけてあげることも家庭教師の役目です。



ご家庭からの相談例3


「ノートのマス目から字が大きくはみ出してしまう」「自分で書いた字や数字が汚くて読めずに解答を間違う」それ以外では「とにかく忘れ物が多い」などがあります。

家庭教師の先生には、そういった細かい所を見つけて一つひとつ注意しながら根気よく直してやってほしい。


学習障害の子どもは、決してふざけてやっているわけではなく、真剣にやってるのに結果的にうまくいかないということが多いようです。


家庭教師の指導と対策

細かいところを見てあげて、とにかく根気よく一つひとつミスを直してあげます。


一度直ってもまた同じミスを繰り返すこともあると思いますが、決してイライラせずに何回でも直るまで言い続けてあげるよう心がけます。


このように、ご家庭からの要望で共通する点は、家庭教師の先生が子どものことを理解した上で、イライラせずに根気よく指導してほしいということです。


親子だと、どうしても感情的になってしまい、ついついキツイ口調になり険悪な空気になってしまいます。


子供も甘えが出てしまい、なかなかはかどらないという事があるため、家庭教師の先生に来てもらって客観的に指導してもらうことを期待される方が多いのです。



えーるでは、このように学習障害でお悩みのお子さんへの柔軟な対応を心がけて指導にあたらせていただきます。


実際えーるで指導を受けられている学習障害のお子さんをもつご家庭からは


「最近子どもが勉強が楽しくなってきたと言いだした」

「先生に教えてもらって少しずつ自信がついてきたみたい」


このような嬉しい喜びの声を沢山いただいています。


ここまで読んでいただいて、学習障害でお悩みの方へ大切なお知らせがあります。


えーるでは「学習障害でのお悩みを解消できる勉強法」を教える無料の体験授業をやっています。


体験授業では学習障害のお子さんが「がんばれそう!」「やってみたい!」と前向きになれる勉強法をお伝えします。


「その前にいろいろ相談したい。悩みをきいてもらいたい。」そんな方はえーるにお電話ください。ちょっとした相談にも親身丁寧にのらせていただきますので気軽にお電話くださいね。



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学習障害のあるお子さんのご家庭からよく頂く質問



Q:ハッキリと専門機関でテストをしてもらった訳ではないけど、学習障害の可能性があるんだけど…


A:こういったお問い合わせはすごく多いです。

ただ、専門機関のテスト云々というよりはお子さんの状況に合わせて出来るだけやり易い学習状況を作れるようにご家庭からも色々と今までの様子をお聞きしながら、出来るだけお子さんに合わせた指導をしていこうと考えています。

Q:ADHD(注意欠陥・多動症なんですが指導を受けれますか?


A:えーるでは多くのADHDなどの症状があるお子さんの指導をさせていただいています。

学習障害専門とかではないので、専門的な対応を求められてる方は専門機関にご相談いただきたいのですが、「学校の授業だけでは理解できないので、マンツーマンで分かりやすく説明して理解できるように教えて欲しい。」とか「親では限界があるので学校の授業で理解できていない部分をもう一度分かりやすく解説してやって欲しい。」というご依頼には対応しています。

Q:アスペルガー(自閉症スペクトラム)などの症状もあるけど大丈夫ですか?


A:お子さんの状況にもよりますので、全てのお子さんに対して大丈夫だとは言えませんが、アスペルガーをお持ちの生徒さんの指導にも対応させていただいています。

ご家庭からの要望をお聞きして自分たちでも出来る範囲にはなりますが、丁寧な指導が喜ばれています。


その他の発達障害
自閉症スペクトラム
  • アスペルガー
  • 高機能自閉症
  • 広汎性発達障害


などがあり、対人関係やコミュニケーション能力に困難がある。
興味や関心の幅が狭く、こだわりが強い。変化に柔軟に対応できないなどといった特徴があります。



ADHD
  • 不注意優勢型
  • 多動性・衝動優勢型
  • 混合型


などがあり、
「落ち着きがない」「忘れやすい」「しゃべりすぎる」
「集中できない」「待てない」「思いつきで行動する」



えーるでは無料の体験授業をやっています 。


やる気がでる体験授業をうけてみませんか?


体験授業ではお子さんが


「がんばれそう!」「やってみたい!」


と前向きになる勉強法をお伝えしているのでお試しください。


「その前にいろいろ相談したい。悩みをきいてもらいたい。」


そんな方はえーるにお電話ください。


ちょっとした相談にも親身丁寧にのらせていただきますので気軽にお電話くださいね。

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