投稿日 2016年6月27日

今回はたかと先生を紹介します。

滋賀県草津市にお住いの立命館大学情報理工学部の2回生。

中学生の時は卓球部、高校ではギター同好会に入ってたそうです。

草津市の家庭教師木下たかと先生1

愛知県出身の方です。

今でもギターを弾いたり、歌を歌ったりされてるそうです。

(音痴な僕はすごく羨ましいですが・・・)

大学でも軽音楽部で頑張っているそうです。

いきものがかりの吉岡聖恵さんが好きだそうです。

草津市の家庭教師木下たかと先生2

中学生の時に英語の文法を理解できずに苦労されたそうで、しばらくはどうしても英単語を覚えられなかったりしたみたいで、やり方を身に付けるまで時間がかかったそうです。

そんな経験から勉強が苦手な生徒さんでも丁寧に分かるまで教えてあげたい、とおっしゃっています。

勉強が苦手な生徒さんの目線に立ち、気さくで質問しやすい雰囲気を作りながら指導していこうと思っています、とのこと。

草津市の家庭教師木下たかと先生3

話した感じでも明るくて優しい感じのお兄さんタイプ。

しっかりしているしハキハキされてるのでご家庭からの評価も高い先生ですね。

高校生の指導可能教科は数学ⅢC、物理や化学など理系科目です。

最寄駅はJRの南草津駅ですが自転車で20分~30分なら移動も可能だそうです。

現在は大津市の中学3年生の男の子を受け持ってもらっています。

こんな先生と一緒に頑張りたい生徒さんはお気軽にえーるに相談して下さいね。

電話は0120-59-8696

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また「えーる」と一緒に勉強が苦手な生徒さんの手助けをして下さるヤル気と根気を持った先生を募集中です。

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投稿日 2016年6月15日

今回は兵庫県で行われた変わった取り組みについて。


兵庫県の加古川市の中学では昼休みに「加古川シエスタ」という昼寝の時間を作るということです。


シエスタ”と言うのはスペインでは普通に行われている昼休憩だそうです。

スペインに旅行に行くと午後3時くらいまでシエスタで閉まってしまうお店や企業や役所なども多いそうですよ。


昼寝と言っても昼休みに10分間だけだそうですが、一斉に生徒が机に突っ伏して寝るそうです。

放送で「今からシエスタが始まります。リラックスして体を休めて下さい。」とオルゴールまで鳴り出すそうです。


授業中に眠くて仕方なくて先生に見つからない様にそぉっと寝た経験はありますが、一斉に寝る時間を設けられると逆に寝れないかもしれませんね。

でも生徒からは「スッキリした!」と言う声などもあり午後からの授業に良い影響が出るかもしれませんね!


まずは今月21日まで試験的に実施されるそうですが、これが成功すると全国の学校で“シエスタ”が当たり前になるかもしれませんね!!

(5年後、10年後に“ゆとり世代”ではなくて“昼寝世代”とか言われるのかもしれませんが・・・)


でも日本でも昼寝の時間を導入して逆に業績を上げているところもあるそうですよ。

オフィスの上に枕を置いてみんな寝ちゃうところもあるみたい。

世界的な企業グーグルやGMOインターネット、ピザハットなども積極的に短い昼寝を推奨しているそうです。


戦時中のイギリスのチャーチル首相も自国がドイツから爆撃を受けていても昼寝をして最後には勝利に導いた話は有名ですね。


えーるの家庭教師の指導中に寝るのは禁止ですが、家庭教師の先生が来る30分前に10分くらい机の上でうたた寝をするのは集中力が上がってイイかもしれませんね!?

でも絶対に布団で寝ない様に!!(起きるのがツラくなるからね)